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第百九十五回 にぎわい座名作落語の夕べ 【10月1日発売開始】

横浜にぎわい座12月興行

四季の落語 落語で巡る春夏秋冬

月 日
2018年12月01日(土)
時 間
18:00開演(17:30開場)
ホール
芸能ホール
料 金
指定席 3,100円 ※仲入り後割引サービス:当日仲入り後から、2,000円でお入りいただけます。(完売の際には仲入り後割引は販売いたしません)
出 演
春の噺「あたま山」三笑亭夢丸
夏の噺「青菜」橘家文蔵
《仲入り》
秋の噺「野ざらし」柳亭左龍
冬の噺「火事息子」三遊亭遊吉
※出演順
内 容
季節感あふれる名作落語を集めました!「あたま山」サクランボの種を飲みこんだために頭に異変が……。不思議な現象を春、夏と季節の移り替わりとともに描きます。「青菜」暑い夏の午後、仕事先の屋敷で涼しげな料理をふるまわれた植木屋が主人夫婦の優雅なやり取りに感激。真似をしようとしますが……。「野ざらし」向島で野ざらしとなった人骨に酒をかけて供養したところ、美女の幽霊が礼に訪れました。同様の体験を期待して八五郎が向島に出かけます。「火事息子」火消しになりたいという息子を勘当した商家の夫婦。風の強い冬の日に近所で起きた火事騒ぎの中、親子が再会します。

チケット購入】横浜にぎわい座(チケット専用045-231-2515)

Pコード : 483-141

Lコード : 39512

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